\ 今だけポイント最大10倍! /

通勤にも使えるバイクリュックはコレ!おすすめバックパック10選

ヒデ
バイクで使うリュックが欲しいけど、通勤にも使いたい
完全防水のリュックが使いたい
バイク用リュックで注意する点は?

そんな問いにお答えしますw

 

バイク用リュックってみんなどんなリュック使ってますか?

バイクに乗ってると、急な雨に降られたり、防水だけど出しにくかったり、とか色々悩みが出てきますよね。

また、せっかくだからバイクだけじゃなくて、通勤でも使いたい、なんていうワガママボディーの方も多いはず!
(僕ですが・・・)

そんな方達の為に、この記事ではカジュアルでも使えるバイクリュックに関してバイクリュックを厳選してみましたw

バイ美
何かオシャレなのあるかな♪

 

目次

バイクリュックは機能美そのもの

バイクリュックはバイクに乗って長時間ツーリングする用に造られているので、

 

メモ

  • 丈夫でなければならず
  • それでいて数百キロメートル走行してもズレが無く
  • かつ完全防水

でなければなりません。

そう思うと、バイク用のリュックってリュックの完成形なのではないでしょうか。

そんなバイク用リュックについて書いてみたいと思います。

それでは、バイクリュックとしての基本的に必要な性能だけ挙げていきたいと思います。

 

防水性能

これは完全に防水でなければなりません。

突然の雨に対しても、中身が濡れる事がなく完全防水である事が必須です。

ただし、通勤用として割り切って考えているならば、そして晴れの日限定で使用するならば、完全でなくてもいいはず。

昨今のリュックの防水性としては以下のような工夫がなされています。

 

ロール式開口

大体、リュックの口は上向きでチャック式になっていますが、チャックだと水が入る恐れがありますが、ロール式だと水を完全に防ぐ事ができます。

こんな感じで、大口で、防水性に優れています。

また、素材も防水で水を弾く素材でできています。

 

丈夫さ

バイクリュックの種類としてはこのようにシェル型で完全にプラスティックに覆われていて丈夫かつ防風・防水に優れています。

ですが、カジュアルで使うにはちょっと向きませんよね。

また、プロテクター代わりとして使う事もできるので、バイクリュックとしての機能は十二分に満たしていますw

ただ、見た目が完全に箱なので完全に使い方や、好みで分かれるところでしょう。

 

ヘルメットホルダー付き

そして、ライダーとしては大事なヘルメットの盗難を防ぐ為に、リュックにヘルメットが取り付く場所があります。

これはリュックによってヘルメットホルダーの有無が有るのでリュックを選ぶ際のポイントとしてもいいでしょう。

 

それでは、用途によって商品を紹介していきたいと思います。

ツーリングと通勤を兼ねてみる

グレゴリーカバートミッションデイ 22L

アメリカ製のアウトドアブランドで、登山用品を取り扱っています。

そのグレゴリー社がビジネスバッグを作ったのですが、これが秀逸!

そのリュックの生地はバリスティックナイロンと言われ、防弾チョッキにも使われている素材で、めちゃくちゃ丈夫ですw

因みに僕の手帳も2011年から使用してすでに9年目なのですが、全くダメージが無く、あと10年は使える勢いです。

つまり、バイク用に使用しても十分使える耐久性という事です!

アマゾンレビュー

通勤用に購入しました。
見た目◎ 全く問題ありません。かっこいい。
重量◎ めちゃ軽い。
収容力◎ めちゃ入る。一泊二日の出張ならばコレだけで余裕。パソコン入れるとこも別口になってて使いやすい。

背負ってて疲れもないし、よいです。
tumi買うならこっちです。コスパ◎

アマゾンレビュー

なんと言ってもファスナーがYKKというだけで、信頼度が高まります。これまで使用してきたバッグはいつもファスナーから壊れていきました。
ビジネス用に使っていますが、ダークグリーンでも場違い感ないみたいです。
もともと3Wayを探していて、間違えてこのバッグを購入したのですが、肩紐が収納できなくても問題ないと思わせるくらい機能的です。

買ってみたw

あわせて読みたい
バイクリュックにグレゴリーカバートミッションデイを買ってみたw そんな問いに、実際にグレゴリーのカバートミッションデイを購入してみたw そもそも、バイクにも乗るけど、電車通勤の方が多いから、よりビジネスバッグに近いバックを...

 

Knox 防水バックパック トレッカー/Treckker

いやいや、こんなバイクリュックがあるんですねw

見た目よし、防水よし、ヘルメットホルダー有り、とライダーのみならず見た目もオシャレなので普段使いでも使いまわせる代物です!

確かに、メイン収納エリアは防水ですが、表面はコットンぽいので、実際には表面の防水は施されていなそうですね。
(そこは注意ポイントです。)

あとデメリットとしては、ちょっと重いようなので、普段使いで考えた場合はここは考えたほうがいいですが、それ以上にデザインが素晴らしいので欲しいw

また、ヘルメットホルダーというより、収納袋が搭載されているので、カンガルーの様にヘルメットを包む事ができます。

これ見て思ったのは、エコバックとして使えるじゃん!です。

実は買い物の多い主婦も使える究極のバックだったりして!!

アマゾンレビュー

総合的にみて、満足度は高いです(写真わかりにくいかもしれませんが、一応載せます)。

1)メインの収納部:内部腹側に二重のポケット(幅20センチ、深さ25センチ)があります。
2)側面下部左右にスマホ(私の場合は、Huawei P9lite)が入るジッパー付きの収納があります。
3)外背側部(外側)にヘルメット収納袋を収納しているポケットがあります。そこには、ツーリングマップルが縦に入り、完全に収納できます。
4)外腹側部(背中に当たる面)にPCが入る収納口があり、詳細は省きますが様々なポケットがあります。PCの飛び出しを防ぐマジックテープ付きの帯があります。
5)手提げ時に掴む取手2つをまとめるスナップ(パチンと留めるやつ)があります。
6)肩にかける部分(ショルダー)は多くのリュックが採用しているような調整や固定具(胸部、腹部2箇所での固定)があります。
7)底面の革を保護するプラスチック部分は複数のピラミッド型で尖っています。確かに唯一の欠点といえば欠点かもしれません。愛車を傷つけないように気をつけたいと思います。

 

アマゾンレビュー

本日、強めの雨の中バイクに乗り、このリュックを試しました。結論から言うならば、当たり前ですがリュックはずぶ濡れになり、外側の布に水はかなり浸みます。防水スプレーを事前にしておいたほうがよさそうです。面倒だし、体に悪そうなので、あまり好きではありませんが。

そして、当然ですが、中の荷物は全く濡れていませんでした。

濡れたリュックのまま家に入ると具合悪いので、タオルで軽く拭き、翌日に備えて乾かす必要があります。このあたり、North***のリュックのような素材の方があまり乾かす必要がなさそうなので、機能的でしょう。

このリュックのデザインは気に入っており、評価5に変わりはありません。

Knox ラックサック/Rucksack

こちらも、英国 Knox社製の製品で上品な感じがバイク用リュックだとは思わせない風格がありますw

上記の製品と同様に防水であり、ヘルメット用の内蔵式ホルダーがあるので、ツーリングにそして通勤にも使える一品ですね!

 

アマゾンレビュー

さすがバイク専用品というか、フィット感良かった
です。雨の中400㎞くらい使って浸水無し。エマジェ
ンシー的に、とは思いますがメット固定の機能もあり
ます。
さすがに往復1500㎞も背負うと肩こりしますが、そ
の半分程度なら大丈夫でした(笑)。フィット感悪いザッ
クだと走りに響くし極端に疲れます。その点、これは
優秀と思いました。
見た目は地味ですが、頑丈で容量もそこそこ。中に仕
切り等はなく、細長い単一スペースはやや使い方に工夫
が必要かもです。頑丈さに比例してか、やや重め。
惜しむらくは防水重視のためか、ファスナーで気楽に
出し入れできるようなポケットはあるが使いづらく小さ
め(薄め)。ちょっと大きなデジカメや、欲を言えば替え
の一眼レンズなんか入れば言うことなしかと思いますが
…贅沢かな(笑)。メインのスペースも防水のため上端を
クルクル巻いて仕舞うタイプなのでとっさの出し入れに
は弱いです。唯一の弱点。

総じて荷室や出し入れなどの使い勝手に少々難あるも、
防水機能、フィット感など大事な部分は抜かりないバイク
専用仕様で、メットを固定して背負ったまま持ち歩ける機
能もある気の効いた一品です。

 

アマゾンレビュー

買ってよかった商品です!
それには間違いがないのですが…!
買ってすぐに結構な雨降りにバイクに乗っていたのですが、色落ちが凄くてソファーに一時的に載せておいたら紺色のようなシミができてしまいました…!

ジャケットは黒だったので幸い色移りはしていませんでしたが、防水だと思い込んでいたので盲点。

白めのジャケットの方はお気をつけください。

その他はやっぱりヘルメットをつけられるのがとても気に入ってます。

ちょっとのお出かけなら、シートバッグ じゃなくなったので楽です!

 

ハードシェル

シェル型は、見た目もそうですが頑丈に作られているのでプロテクター代わりにもなります。

もちろん、雨も大丈夫だし、衝撃にも強く、かつ防風効果もあるので荷物のバタつき等は皆無でしょう。

高速ツーリングや、スーパースポーツ型のバイクにお似合いのカテゴリーです。

 

Point 65 Boblbee 25L GTX

\今だけポイント最大10倍!/
楽天市場

元祖ハードシェル型のバックパックです。

やはりレビューからも分かるように、高速走行での安心感が圧倒的に良いみたいですねw

スーパースポーツバイクに似合いそう!

デメリットとしては、雨に弱いそうです。

アマゾンレビュー

着用したときの腰のフィット感が良かった。荷物は基本的に立てて収納する感じになる。13インチのノーパソでもギリ入る。
雨には弱い。
サイドが弱いからサイドから濡れる。
雨の日は別売りのカバーが必要。
ボブルビーのメガロポリスが25Lでピープルズデライトが20L。各種上位モデルがGTX。
今回はメガロポリスのGTXを選択したが、小柄な人はピープルズデライトをオススメします。
今はボブルビーのカスタムパーツは生産してなく、保守パーツのみ。
カスタムパーツは在庫のみでメガロポリスはほとんど在庫切れ、ピープルズデライトならまだ多少はあるからあえてピープルズデライトにしてカスタムするのもいいかも。

 

アマゾンレビュー

自分の用途に合ったカスタマイズが可能だったため購入をしました。
私は主にロングツーリング時に自身とカメラを守る目的で購入をしました。
結果としては普通のリュックと違いハードシェルが付いているので安心感が段違いであります!
また見た目という点でも個人的にはバイクにあっているような感じがしてすごく気に入っています。
ただ、ひとつ難点もあり個人的には下の方に入れた物が普通のリュックからしたら取り出しづらい感じです。
その事を差し引いたとしてもとても良い物ですし機能面でも素晴らしいのでぜひ悩んでいる方は試してみると良いかと思います!

 

Dainese ダイネーゼ D-Mach バックパック

ボブルビーよりも大容量かつ形もカッコいいのがこのダイネーゼ。

ちょっと値段はしますが、プロテクター代わりに購入するのもありかとw

 

アマゾンレビュー

値段が少し高いですが、耐久性があり、収納もそこそこ入ります。防水カバーが何気に便利で重宝してます。いい買い物でした。

 

オジオパワースポーツ Mach 3 ステルス

下の画像はマッハ3ではないですが、世界のトップライダー達が使っているメーカーです。

アマゾンレビューを見ましたが、殆どが英語だったのでまだ日本人で使用している人は少ないのではないでしょうか。

 

封筒型

コミネ 防水ライディングバッグ20

 安価ながら、丈夫でかつ防水、そして収納時にはぺちゃんこになる位に小さくなるコミネのライディングリュックw

20Lですが、日帰りツーリングも問題なく使えて、利便性はかなり良いみたいですね!

何しろコスパが良いのでまずは買って使ってみるのもアリかも。

 

アマゾンレビュー

容量は充分、防水性も高そう、届いてみて色々見てみたけどリュックとしてはどーなんだこれ?
チョイ乗りしつつお土産なんかを入れてく用にしては開閉が面倒極まりない。
マジックテープはいつか必ずへたるし、チャックなしでいちいち折り畳みバックル固定、、、
利便性はどん底と言わざるをえない。
中はまったく仕切り無し。車検証とか重要物を退避させたいスペースもない。
気軽に背負えないのは欠点としか言えない・・
用途しだいでは便利なのかもしれないので低評価にすべきか悩むところです。

・・・という最初の感想だったんですが、使ってみると非常に良い商品でした。
上部は拡張性が非常によく荷物がどんなに増えても対応可能です。
チャックがある防水バッグは必ず内部に漏れが出てしまうんですが、上を丸めれば心配は皆無です。防水性もばっちり。
また、肩紐は幅広であるため、荷物が重くても圧力が分散し非常に楽です。
邪魔な腰紐も収納が出来てとても楽です。バイクの後部にも固定しやすい構造で使いやすさも素晴らしい。
中にクリアポーチなどを使えば仕切り無いのも気になりません。買ってよかったです。

 

アマゾンレビュー

水は、全く入りません。
シンプルで耐久性は、抜群です。
しかし、頑丈さを追求するあまりに、小物入れなどが皆無なので、小物を収納する入れ物を別に用意する必要があります。
開け閉めは、4箇所止めなんで、時間がかかります。
1つにできたら楽なのにと思います。
まあ、1つ切れても、バックアップがまだ3つあると考えられなくもないが、ちょっと開けたい時に、4箇所は、キツイです。
背負った時のホールド感は、良い。
思ったより容量があり、弁当箱に水筒、雨具、工具まで、全てが格納できる。
フック類は、全てプラだが、引っかかった時、壊れて外れないと怪我するので、それはそれで安心。

 

 

デイトナ ヘンリービギンズ 16L

厚手で丈夫なのに、背中がメッシュで蒸れにくい構造になっている、デイトナのヘンリービギンズ16L。

20Lが大体メーカーが出しているサイズですが、16Lでも余裕で日帰りツーリングに使えて、かつデザインもいいので普段使いも兼ね備えたリュックですw

 

アマゾンレビュー

約550㎞の一泊ツーリングで使用しました。
カッパをこのバックパック(16L)に入れてましたが、収納スペースは十分で、着替えなども十分に入りました。
途中で雨に降られましたがカッパの出し入れや防水性は全く問題ありませんでした。
ウェスト部の固定ベルトは収納し、胸(上部)の固定ベルトだけ使用しましたが、安定性は十分に確保できました。
上体を激しく動かすような場合(スキー等)でなければ胸のベルトだけで充分だと思います。

 

アマゾンレビュー

16Lを購入しました。モデルチェンジで外ポケットが付いて便利になりました。防水性も確認(通常の雨量)しました。上部の開閉は折り込みがチョイ手間ではありますが、密閉は完璧です。背負った感想は背に当たる部分がソフトメッシュで当たりは良いです。但し夏場はどうしても蒸れるでしょう。ホールド感は激しいライディングでなければ腹バンドは必要無いです。但し自分は身長が160cm中盤のチョイ胴長で、乗っているバイクのタンデムシートにバックの底面が当たりシート表面が傷んでしまいました。その辺の見極めが面倒ですが、ご購入予定の方々の参考までに記しておきます。

 

 

RS Taich WPバックパック 25L

2泊のツーリングも対応できるRS タイチ製の25Lバックパック。

ちょっと大きめなので、余裕をもって使える事ができますw

つまり大は小を兼ねる!

丈夫でかつデザインもカッコいいのでツーリング重視のリュックと言えるでしょう。

アマゾンレビュー

購入した時期が雨が多い時期で防水性は正直不安でしたが、小雨から普通の降水量ぐらいなら平気でした。また25Lのリュックも所持していなかったので気になっていましたが通勤通学程度ならまず容量不足とは感じず、背負っていても疲れにくいと思います。
内ポケットがない点は自分は気にならないのですが、気になる方は注意です。

 

アマゾンレビュー

仕事用に防水リュックが欲しくてバイクでの通勤にも使えるようにと買いましたが、タイトルにあるようにベルクロが弱すぎてが全く役にたちません。背負ったときやスリングを持ったときに背面部が引っ張られるのですが、このときにいとも簡単にベルクロが外れてしまい、ロールアップして閉じるリュック開口部が開きかけてしまいます。

防水性だけなら、ホームセンターで売ってる防水リュックのほうがいいでしょう(やや薄っぺらい作りではありますが)。

小雨程度ならまだしも、しっかりとした傘が必要な雨のなかを数十分から数時間走るような場面には絶対オススメしません。特にこれからの季節、夕立など天気の急変が当たり前のような山ツーリングでは使えません。

ただ、このベルクロさえしっかりしてれば、このお値段にしてはしっかりした作りになってると思うので、この部分さえ補えればどのシーンでも十分な使用に耐えうるものでしょう。

ものは悪くないのにもったいないですね。

 

 

大容量でシートバッグなるリュック

ドッペルゲンガー ターポリンパック 20L

 バイク積載のリュックとしてコスパ最高なのがこのドッペルゲンガーのターポリンパック20L。

20Lですが、円筒形なので荷物がかなり入り、そして完全防水!

値段も3,000円代で購入できて、バイクに積載する荷掛けフックを掛ける箇所が沢山あったりと、ライダーにとってはかなりありがたい仕様になってます。

とにかく、安くて沢山入って、防水を考えているならばこのターポリンバック1択ですねw

 

アマゾンレビュー

タイトルの通り、フルフェイス(アライQuantum)は入りませんでした。流石に期待はしていませんでしたが。。
それと思った以上に荷物が入りますし、ちゃんと詰めれば自立します。
バイクの上には載せていません(危ないと思いつつ背負って乗ってます)のでそこはコメントできないですが、留め具はかなり拡張性が高そうです。

1つ気になったのはフロントのポケットについて。メインルームは基本的に防水で、ゲリラ豪雨のような雨も耐えれたのですが、帰ってポケットを開けてみるとビチャビチャに…。中には水が溜まっていました。(つまり、中には染み込んでいないってことです)
構造上仕方ないのかなとは思いますが、ポケットの方に濡れると困るものを入れる人はご注意ください。

 

アマゾンレビュー

購入してから3ヶ月経ったので、レビュー致します。
良い点
・防水性が半端じゃない
・思った以上に物が入る
・良心価格
悪い点
・何も入れてない状態ではペシャンコ
・チェストベルトが短い
・背負い心地があまり良くない

まずこの値段からしてこの防水性は凄いと思います。
先日台風の中40分ほど走りましたが
浸水は全くしておりませんでした。
ただ、材質上ペラペラなので、硬い物を入れると背中が痛いです。

 

 

最終的に僕が選んだリュックはコレ

グレゴリーカバートミッションデイ 22L

理由としては、普段使い、通勤メインで使いたいという事だからです。

そして、アマゾンレビューが非常に良かった!

バイクでの積載は二次的なものになるので、普段使ってみて便利なリュックがいい、という理由でコレに決めました。

使用レビューは後日したいと思います。

 

まとめ

色々なバイクリュックがありましたが、使う用途によって選ぶのがベストですよねw

僕は通勤メインでバイクはたまに、でも丈夫である程度の防水性があり、ポケットが沢山あって、リアルな良いレビューが沢山ある商品がいい、という理由でグレゴリーに決めました。

この記事が皆さんのバイクリュック選定の指針になれば幸いですw

 

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次
閉じる